わたしたちの仲間を紹介します。

厳しいですが親切な教育研修に始まり、スタッフひとりひとりの頑張りやお店の成果がしっかり評価される制度。毎月の親睦会や楽しい社員旅行・忘年会などは、モチベーションやスタッフのコミュニーケーションのアップにも大きくつながっています。そんな環境で、あなたも一緒に働きませんか。お客様からの「ありがとう」は、何ものにも変えがたいあなた自身のエネルギー源になるはずです。私たち光通信システムのスタッフは、KDDIとお客様との間を結ぶ大切なお仕事を通していろいろな事を学んでいます。 知識やマナーは教育や研修で身に付きます。しかしお客様との接客はそれだけではありません。私たちは、『接客ではどこにも負けない店』をめざしています。協調性があり、コミュニケーションを大切に、みんなでお客様に『愛されるauショップ』を築いていける人を求めています。

自分自身を見直し、お客様を考える姿勢

IWATA

CXアワードファイナリスト/店長/2015.11入社岩田 拓也

CXアワードファイナリストのプライド

auショップスタッフとして、お客様にまた来たいと思ってもらえるような店舗にしたいという思いで日々接客に力を注いで来ました。その成果が認められてCXアワードファイナリストになれた事は大変光栄でした。さらに、中部北陸の中の10人、会社の代表として、ファイナリストに選ばれた事により、改めて接客に対しての意識も上がり改めて、お客様に満足して頂く為に何をしたらいいのか等考える事ができ、自分自身の接客を見直す事ができました。

CXアワードを終えての変化

CXアワードという貴重な体験をして自分自身の接客を見直すいい機会になりました。他のファイナリストの方々との交流や、接客する姿を見て、とても刺激を受けました。私自身もファイナリストとして、恥じる事のない接客を日々心掛けています。

CXアワードファイナリストとして伝えたいこと

お客様への恩返し

ファイナリストになれたのも、今まで指導して頂いた上司の方や、対応させて頂いた全てのお客様がいたからこそだと思います。これからは、その感謝の気持ちを忘れずに日々来店された全てのお客様に感謝の気持ちで接して、更にお客様に満足頂き、また来たいと思って頂ける店舗を目指していきます。

スタッフへの思い

CXアワードファイナリストとして、全スタッフの見本となれるような接客をして、CXの取り組みの重要性、CX活動の楽しさ、やりがいを伝えていきたいと思います。さらに、CX活動というものにはゴールは無く日々ブラッシュアップしていく活動であることを最も伝えていきたいと思います。

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