わたしたちの仲間を紹介します。

厳しいですが親切な教育研修に始まり、スタッフひとりひとりの頑張りやお店の成果がしっかり評価される制度。毎月の親睦会や楽しい社員旅行・忘年会などは、モチベーションやスタッフのコミュニーケーションのアップにも大きくつながっています。そんな環境で、あなたも一緒に働きませんか。お客様からの「ありがとう」は、何ものにも変えがたいあなた自身のエネルギー源になるはずです。私たち光通信システムのスタッフは、KDDIとお客様との間を結ぶ大切なお仕事を通していろいろな事を学んでいます。 知識やマナーは教育や研修で身に付きます。しかしお客様との接客はそれだけではありません。私たちは、『接客ではどこにも負けない店』をめざしています。協調性があり、コミュニケーションを大切に、みんなでお客様に『愛されるauショップ』を築いていける人を求めています。

店長として感じた、本物の「いい仕事」の意味

KOBAYASHI

店長/2016.03入社小林 健志

前職の経験を活かせる仕事

志望動機で具体的にどのような仕事をという考えはありませんでしたが、地元に戻ることになり、ハローワークで募集企業を検索している中で光通信システムが目に止まりました。
以前他キャリアでしたが携帯ショップで5年間ほど勤めた経験もあり、せっかくなら経験をいかせる仕事がいいなと思い面接をしていただくこととなりました。
面接の際社長からこの店舗をどのように良くしていきたいか、どんな可能性がある店舗なのかと前向きな話を伺い、ここで働きたいなと感じました。

会社の一員なのだと改めて結束力を感じる福利厚生

弊社では、決起大会が毎年行われますが楽しみにしています。
普段接することが少ない他店舗のスタッフや本社の皆さん、取引先の皆さまと気兼ねなく交流することができ、皆さん気さくに話しかけいただけます。
情報交換などもできますし、何よりこの会社の一員なのだと改めて結束力を感じます。
おいしい食事とおいしいお酒、温泉なども楽しめますので、日々の仕事を頑張るうえでのモチベーションアップにつながっていると思います。

お客様の気持ちを考えることが、喜びへの第1歩

言葉だけでなく行動で示してくれる仲間や先輩たちがいます

入社し、お客様の気持ちを考えることが増えました。
以前は店頭にて目の前のお客様に満足いただける接客をして、その目の前のお客様に満足いただければ、自身にとっての「いい仕事をした」と感じていました。
しかし現在はauショップの店長として目の前のお客様にだけでなくご来店いただくすべてのお客様に満足していただくことが、「いい仕事」であり、これから新たに当店や当そしてauをご利用いただくお客様に対して満足していただけるチーム作りを心掛けられるようになれたと実感しています。
言葉だけでなく行動で示してくれる仲間や先輩たちがいる当社だからこそ成長できたと感じます。

接客したお客様との偶然の出会い

三太郎の日というイベントが思い出として強く残っています。
某ドーナッツ屋さんにてドーナッツプレゼントのキャンペーンがあり、ドーナッツ屋さんの店頭にてキャンペーンの利用促進と、利用方法の案内の入ることがありました。
一時20組くらいの列ができほぼauユーザーが並んでいらっしゃるような中で、その店頭を歩いて通り過ぎようとした以前私が接客したお客様がいらっしゃったので、お声がけしたところ、キャンペーン内容を知らなかったとのことで、大変喜んでいただけました。

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