わたしたちの仲間を紹介します。

厳しいですが親切な教育研修に始まり、スタッフひとりひとりの頑張りやお店の成果がしっかり評価される制度。毎月の親睦会や楽しい社員旅行・忘年会などは、モチベーションやスタッフのコミュニーケーションのアップにも大きくつながっています。そんな環境で、あなたも一緒に働きませんか。お客様からの「ありがとう」は、何ものにも変えがたいあなた自身のエネルギー源になるはずです。私たち光通信システムのスタッフは、KDDIとお客様との間を結ぶ大切なお仕事を通していろいろな事を学んでいます。 知識やマナーは教育や研修で身に付きます。しかしお客様との接客はそれだけではありません。私たちは、『接客ではどこにも負けない店』をめざしています。協調性があり、コミュニケーションを大切に、みんなでお客様に『愛されるauショップ』を築いていける人を求めています。

「接客は仕事!」ではなく、「自分と近い人」と思う

NAKAMURA

スタッフ/2016.3入社中村 優華

元々は違う仕事を志望していました。

通っていた大学の先輩が就職していて、大学から紹介されたことがきっかけです。
元々やりたいと思っていた仕事とは違う内容でした。

お客様アンケートのコメントも仕事の楽しみ

お手続きいただいたお客様からのアンケートに、コメントを頂くことがあるのですが、それを毎週気にしてみています。
会社からのの評価は、販売に関する評価です。
接客業なのに、接客そのものはあまり評価されにくいのですが、お客様からのコメントで、接客に関する私への評価が見られることが本当に嬉しいです。
良いと言ってくださるコメントを見ていると「私の気持ちが伝わってよかった」と思いますし、不満の声には自身の接客対応の見直しや、どうすればもっと寄り添った接客ができたのか考えるきっかけになります。
どのようなコメントも私を成長させてくれる内容ばかりなので、毎回楽しみにしています。

接客業の醍醐味

仕事だけでなく、休みの時も積極的に

元々学生の頃も接客業をしていましたが、ここまで長時間1人1人のお客様に時間をかけて対応することがありませんでした。
しかし、この仕事を始めて、たくさん話すようになり、以前よりコミュニケーション力が上がったような気がします。休みの時なども、様々なことに積極的になりました。

笑っていることが多い職場

私はどちらかというと「接客は仕事!」と思ってお客様とお話しするより、「自分と近い人」と思って接客をしています。
友人や恋人や家族のようにお客様と接することによって、温かい接客になると思うので、「あったかい・寄り添う接客をしたい!」と思い、日々業務をしています。
私がお客様の対応をしているときは、笑っていることが多いです。作り笑顔なんてできないので、お客様との時間を楽しくしようと心がけています。
以前対応したお客様から「今までで一番分かりやすかった!また来るときは中村さんを訪ねて来るね!」「お店って来店予約ができるのは知っているけど、スタッフさんの指名もできるの?」と言っていただけるのが本当に幸せです。少しでも私の気持ちは伝わっているのだなと、とてもやりがいを感じます。
そんな時、上司にも「中村さんの接客はいつも楽しそうだね」と声をかけてくださってとても嬉しかったことを覚えています。

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