わたしたちの仲間を紹介します。

厳しいですが親切な教育研修に始まり、スタッフひとりひとりの頑張りやお店の成果がしっかり評価される制度。毎月の親睦会や楽しい社員旅行・忘年会などは、モチベーションやスタッフのコミュニーケーションのアップにも大きくつながっています。そんな環境で、あなたも一緒に働きませんか。お客様からの「ありがとう」は、何ものにも変えがたいあなた自身のエネルギー源になるはずです。私たち光通信システムのスタッフは、KDDIとお客様との間を結ぶ大切なお仕事を通していろいろな事を学んでいます。 知識やマナーは教育や研修で身に付きます。しかしお客様との接客はそれだけではありません。私たちは、『接客ではどこにも負けない店』をめざしています。協調性があり、コミュニケーションを大切に、みんなでお客様に『愛されるauショップ』を築いていける人を求めています。

「ありがとう」と言ってもらえる嬉しさを仕事にできるのは本当に幸せなこと

YAMAGUCHI

サブマネージャー/2014.01入社山口 拓朗

今の社長を超えられる人を目指しています!

もともと同じ業界で仕事していたこともあり、再度接客を極めたいと思い志望しました。今では携帯が無くてはならない時代です。携帯業界の接客は1日でたくさんのお客様と接客が必要です。
「短い時間の中でお客様との信頼関係をいかに築き、あなたに接客してもらって良かったと思ってもらえるか」。とても難しい事ですが、だからこそやりがいもあり、自分のスキルアップができる職種です。
お客様に「ありがとう」と言ってもらえる嬉しさを仕事にできるのは本当に幸せなことだと思います。他の代理店と違い、頑張れば頑張った分認めてくれる環境、休日もしっかりと取れる環境で、そんな職場を作ってくれている社長に感謝しています。
入社して5年半過ぎましたが、今でもこの会社に入社して良かったと胸を張って言えます。もちろん仕事上不満があったりもしますが、それを改善しようとしてくれる風潮があることも素晴らしく、風通しのいい会社です。
現在社員数は約300人。常に会社を引っ張っていけるようになりたいですね。全員を家族と思ってみんなの生活を守っていける人になりたいと思います。まだまだ勉強中ですが、いずれは今の社長を超えられる人を目指しています!

本当に頑張った分、頑張っただけ評価してもらえる

本当に頑張った分、頑張っただけ評価してもらえるところが一番です。報奨金制度というものがあり、手続した分社員還元してくれます。またキャンペーンでいろんな賞品を貰ったこともありました。
年に2回昇給タイミングがありますが、ここでもしっかりと見てくれていて満足過ぎる昇給をしています(笑)。この先仕事を続けられる事が楽しみです。

一人ではなくチームとして戦うこと

今は、スタッフの成長が1番のやりがいです。

入社してから5年半、今では南尾張地区を任される統括サブマネージャーに昇進しました。入社してからは、お客様に響く提案をするにはどうしたらいいかだけを追求していました。入社して1年で店長に昇進した時は、どうしたらお店全体の実績があがるか考えないといけなくなりました。そして現在は統括エリアの利益をどう上げるかが課題です。頑張りを認めてもらえるスピードが速く、新しい事に挑戦する機会もたくさん頂き、今でも自身の成長に繋がっていると思います。
私の担当するエリアでは30名弱のスタッフがいますが、今は、スタッフの成長が1番のやりがいです。売上・利益の管理はもちろん、日々目標に追われていますが、スタッフのモチベーションが低くては到底運営ができません。現場が一番重要なのです。現場で働いてくれているスタッフ達がより働きやすくスキルが発揮できる環境づくりや、目標達成できた時の喜びを共有できたりすることがやりがいになっています。
どんなことにも前向きに挑戦できる方は大歓迎です。市場環境はどんどん変化していく中で柔軟な対応力も問われる事が多いのが実情です。仕事内容としては覚えることが多くて大変と思われがちですが、慣れてしまえば難しいことはほとんどない。目の前のお客様を大切にしたい心があれば誰でもできると思いますので、楽しく明るく仕事がしたいですね!

auCX AWARDに出場したことが糧となり私自身の接客の基盤になっています。

Auでは接客のスキルを競う場、「auCX AWARD」というイベントが1年に1回開催されるのですが、2回出場させて頂きました。2回出場したにも関わらず、結果を残すことができませんでした。今でも本当に悔しい思い出です。ただ出場するにあたって、たくさんの同僚に応援してもらい、夜遅くまで練習に付き合って頂いた上司の方、自身の接客スキルを競う場ではありますが、会社の仲間と全員で出場していました。優勝することはできませんでしたが、周りのみんなに支えられていて、一人ではなくチームとして戦えたことが本当にうれしかったです。仕事で悔しくて泣いたことは初めてでした。今でもauCX AWARDに出場したことが糧となり私自身の接客の基盤になっています。みんなで助け合って仕事ができているんだと痛感させられる、とてもいい思い出です。

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